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パーソナルトレーナーになるためのおすすめ資格種類一覧

絶対に外せない3つの資格

NESTA-PFT

NESTA-PFTは、フィットネスの本場であるアメリカの大手団体「全米エクササイズ&スポーツトレーナー協会(NESTA)」が認可する、パーソナル・フィットネス・トレーナー(PFT)の資格です。フィットネス業界では有名で、パーソナルトレーナーとして活躍したい人におすすめの資格といえます。資格取得には人体に関する専門知識やトレーニングの技術だけでなく、ビジネスパーソンとしての考え方の習得が求められます。

資格取得条件

試験日程

試験内容

試験は2日間で行われます

費用

※すべてのコースが教材費・受講費・受験料・資格登録手数料込みの料金です

※すべて税込み

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NSCA-CPT

NSCA-CPTは、全米エクササイズ&コンディショニング協会(NSCA)が認可しているパーソナルトレーナー(CPT)のための資格であり、フィットネス業界で最も人気の資格です。性別や年齢、運動経験にかかわらず、多種多様な人に対して適切な指導を行えるという証でもあり、資格取得には実践的トレーニング技術の習得だけでなく、運動生理学や医学などに基づいた、幅広い知識や思考法を身につけることが必要となります。

資格取得条件

※条件あり:講習会に実技評価が含まれていること(オンラインコースのみは不可)、傷病者の対象が成人である

試験日程

試験内容

筆記試験(3時間)/155問(統計的に算出した相対的スコア(スケールド・スコア)で「70」が合格ライン)

費用

NSCA-CPTについて詳しく見る

JATI-ATI

JATI-ATIは日本トレーニング指導者協会(JATI)が認定する、トレーニング指導者(ATI)の専門資格であり、基礎的な位置づけの資格として、科学的根拠に基づいた運動メニューの作成やトレーニング指導ができることを示します。NESTA-PFT、NSCA-CPTと並んでフィットネス業界3大資格の1つであり、国内でパーソナルトレーナーを目指すならばおすすめの資格です。なお、さらに上位の資格があります。

資格取得条件

養成講座を受けるには以下の条件が必要です

試験日程

試験内容

費用

※すべて税込み

JATI-ATIについて詳しく見る

その他・取得しておくと役立つ資格リスト

NATA-ATC

NATA-ATCは、全米アスレティックトレーナーズ協会(NATA)が認定するパーソナルトレーナーの専門資格であり、アメリカ医学会(AMA)でも認められた国家資格です。世界的に最も信頼されているパーソナルトレーナーの資格である反面、世界最高峰の難易度ともいわれ、取得には四年制大学への留学などが必要です。

資格取得に関して

NATA-ATCの資格を取得するには、アメリカの大学もしくは大学院で学ぶ必要があります。留学には大学院でおよそ5,000ドル、大学で4,500ドル(ホームステイや生活費などの現地滞在費や諸費用が別途必要)が必要です。

学力・時間・費用・英語力が必要で、すべてにおいて他の資格よりも難易度が高く、海外を拠点に活躍したいというトレーナーに適しています。

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JATAC-ATC

JATAC-ATCは、ジャパン・アスレチック・トレーナーズ協会(JATAC)が認定する専門資格です。資格取得は簡単ではありませんが、スポーツ医学に基づいた運動指導によって、プロのアスリートから一般人まで様々な対象者のスポーツ外傷や障害を予防できるため、資格取得後は活躍の幅を一層に広げることが可能です。

資格取得に関して

1995年に柔道整復師の団体を母体に設立されたのがJATAC(ジャパン・アスレチック・トレーナーズ協会)です。この協会の正会員になるとJATAC-ATCに認定されます。正会員になるには条件がありますが、スポーツ科学系の専門学校や大学を卒業していることが前提です。

資格を取得すると国内・海外の研修会に出席できたり、各種スポーツ大会でトレーナーとして活動したりと活躍の場が広がります。またスポーツだけでなく、病院や福祉などの医療現場で働くことも可能です。

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JHCA-FC

JHCA-FCとは、日本ホリスティックコンディショニング協会(JHCA)の認定資格であり、FCとはフィジカルコンディショナーを意味しています。JHCAの講習会で、運動指導に関する基本的カリキュラムを修了し、FCとしての専門的スキルを習得することで資格取得が可能です。また、JHCA-HCやJHCA-HCADといった上位資格もあり、より専門的な知識や技術を身につけたエキスパートを目指すこともできます。

資格取得に関して

資格取得のためにはJHCAの会員であることが条件ですが、10,500円の会費を払えばどなたでも会員になれます。受講ではJHCAが実施する10日間の講習会に参加し、トレーニングと指導方法を学びます。試験内容はベンチプレスやスクワットなどの鍛錬度チェックや筆記試験、指導ロールプレイングです。試験は3月・6月・9月・12月の年に4回行われています。

受験費用は16,000円、ライセンス登録料が5,000円かかります。

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JSPO-AT(旧JASA-AT)

JSPO-ATは、日本体育協会(JASA)によるアスレチックトレーナー(AT)の認定資格です。JSPO-AT取得者は、国内で行われる様々な競技大会や、プロスポーツの試合、さらにはオリンピックで活躍するアスリートを専門家としてサポートします。資格取得にはスポーツトレーナーとしての実績や体育協会などからの推薦といった諸条件があり、一般的にパーソナルトレーナー系の資格として最難関のものといわれています。

資格取得に関して

資格取得の条件として、受講する年の4月1日時点で20歳以上であることと、日本スポーツ協会の加盟団体による推薦が必要です。カリキュラムは「共通科目」と「専門科目」があり、それぞれ150時間、600時間の講習を受けたあと、現場実習に180時間要します。

受験費用は共通科目が23,000円、専門科目が67,000円で実技試験検定料が30,000円(税別)かかります。推薦が必要な資格のため、国内最難関とも呼ばれている資格です。

JSPO-ATについて詳しく見る

BFR

BFRは「血流制限:Blood Flow Restriction」の略であり、同時にBFRトレーナーズ協会が認定するBFRトレーナーとしての資格です。具体的には、特定部位を専用ベルトで縛って、血流を制限した上でトレーニングを行いますが、実践には内出血や血栓症を防ぐ専門知識が不可欠です。そのため、BFRは正しいBFR指導を行える証明でもあります。3つのレベルがある他、水中トレーニング用の資格もあります。

資格取得に関して

BFRトレーナーの資格には、レベルに応じた「BASIC」「ADVAVCE」「MASTER」や、水中トレーニングに特化したAQUAがあります。BASICを取得することでBFRトレーナーとして活動でき、実績を積んでいくとトレーナー育成ができる「BFRトレーナープロ」という資格を取得することも可能です。

費用は入会金と年会費で10万円ほどかかり、トレーニング用のベルトや圧計などが含まれたスターターキットと合わせると17万円ほど必要になります。

BFRについて詳しく見る

NASM-PES

NASM-PESは、フィットネス大国のアメリカにおいて理学療法士マイケル・クラーク博士が考案した、安全かつ適切なトレーニング指導に重点を置いた資格です。資格所有者は、高齢者や運動機能が低下した人など、ケガのリスクが高い人にも幅広く指導できるトレーナーとして認められますが、取得には前提条件として4年制大学や国内の認定学校などの卒業資格に加え、アメリカの認定団体の専門資格を取得していることが必要です。

資格取得に関して

アメリカの資格ですが、日本のジムやクラブでの認知度も高く、持っているとハイランクのトレーナーとして活躍することができます。受講のために渡米する必要がなく、受講も試験もすべてオンラインで受けられる資格です。

受講費は13万円ほどかかりますが、他の資格のように年会費や更新料は必要ないため、失効する心配がいりません。さらに、学生価格も用意されているので、専門学生・または大学生でもっと学びたいという人におすすめの資格です。

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CSCS(NSCA-CSCS)

CSCS(認定ストレングス&コンディショニングスペシャリスト)は、NSCAによる認定資格であり、取得者はトレーニング指導だけでなく、ドーピング防止対策や生活習慣の指導といった、生活面からもアスリートを総合的にサポートします。資格取得の難易度は同団体の認定資格であるNSCA-CPTよりも高く、申し込みに複数の条件が定められている上、運動施設の運営や管理まで含めた幅広い知識の習得が必要となっています。

資格取得に関して

CSCSを取得するにはNACAの会員になることと、4年大学以上の学歴や高度専門士の資格が求められます。NSCA-CPTの上位に位置づけされており、資格を取得することで現役アスリートの指導にも従事できます。

受験費用は5万円ほどで、「基礎科学セクション」のみ、「実践応用セクション」のみの受験は33,400円です。2018年度の合格率は49%という結果で、難易度が高い資格になっています。

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トレーニング指導士

トレーニング指導士は日本体育施設協会認定の資格であり、ウェイトトレーニングやサーキットトレーニングといった運動の指導者としての技量を認める証です。取得難易度が比較的低く、パーソナルトレーナーとして気軽にチャレンジする人も多い資格の1つです。

資格取得に関して

年齢が20歳以上で健康体、スポーツ施設で指導している方や体育系の学生であれば受講することが可能な資格です。23時間15分の講習を4日間にわたって行います。会場は東京のみで、4年に1度の更新にも上京しなくてはなりません。

初回費用は講習・受験・登録料で55,000円かかり、更新ごとに20,000円の講習会費用が発生します。

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柔道整復師

柔道整復師は国家資格であり、骨折・脱臼・捻挫・打撲などの治療の他に、運動や筋力トレーニングなどの指導を行うことのできる資格です。国家資格のため資格取得の難易度は少し高く、指定されたスクールに通う必要もあります。取得すれば医療や介護・福祉の業界だけでなく、スポーツ業界での活躍も可能です。柔道整復師からスポーツトレーナーを目指す方も多いです。

資格取得に関して

柔道整復師の国家試験を受けるためには、柔道整復師の養成施設に指定されている専門学校や大学を卒業していることが条件です。学校では解剖学や一般臨床医学、生理学とあわせて、骨折や脱臼などを治療するための整復法などの実技を学びます。

11科目の筆記試験のみが行われ、受験費用は16,500円です。試験は毎年3月上旬に実施され、合格率は6割とやや難関な資格となっています。

柔道整復師について詳しく見る

鍼灸師

鍼灸師は「はり師」と「きゅう師」の2つの資格を持つ方の総称です。「はり師」・「きゅう師」ともに国家資格であり、養成機関に3年以上通った後に受験資格が与えられます。鍼灸師の資格は国家資格なので、民間資格と比べると取得難易度は少し高くなっています。資格を取ればアスリート専属の鍼灸師やパーソナルジム勤務への道が開かれています。

資格取得に関して

資格を得るには柔道整復師と同様、指定された専門学校もしくは4年大学を卒業していることが条件です。試験は毎年2月に実施され、合格率は60〜70%ほどになっています。

受験費用は「はり師」と「きゅう師」の2科目で23,200円です。

鍼灸師について詳しく見る

CFSC

CFSCはマイク・ボイル氏が創設したファンクショナル・ストレングス・トレーニング認定コースです。受験条件は16歳以上のみなので、誰にでも資格を取得する機会が与えられています。CFSCの主な仕事はアスリートへのトレーニング指導です。アスリート向けのトレーニング指導を受けたいという一般の方が増えているので、フィットネスクラブやパーソナルジムなど、多くの場所で資格を活かすことができるでしょう。

資格取得に関して

オンラインによる筆記試験と実技試験があり、筆記試験の合格者のみが実技試験を受けられます。受験資格は16歳以上で、未成年は保護者の同意が必要です。

費用は筆記と実技をあわせて64,800円(税込み)かかりますが、筆記試験に不合格だった場合は1回25ドルの追加料金が発生します。

CFSCについて詳しく見る

日本体育協会公認アスレティックトレーナー

日本体育協会が設けている資格で、国内では最も有名な資格のひとつです。資格を取得することでスポーツドクターや公認コーチと共に、競技者の健康管理やスポーツ外傷などの救急処理、リバビリや体力トレーニングなどが行えます。

カリキュラムには共通科目と専門科目があり、自宅学習や集合講習で合計750時間の受講が必要です。受講料はすべて合わせて約12万円で、4年ごとに毎回2万円の登録料金が発生します。

健康運動指導士

健康運動指導士は、国民の健康づくりを目的として創設された資格で、運動指導の専門家です。メタボリック症候群や生活習慣病の予備軍、介護予防のための運動指導を行います。活躍の場はスポーツ施設のほか、病院や保健所、保健センターと医療分野にも大きく貢献できる資格です。

受験するには4年大学を卒業しており、健康運動実践指導者の資格保有者である必要があります。受講料は262,500円(税別)、受験料12,381円(税別)、合わせて28万円ほどかかります。

健康運動実践指導者

健康づくりの運動を指導する専門家として活躍できる資格で、医学的基礎知識、運動生理学の知識、健康指導における運動指導の知識と技能が得られます。

健康運動実践指導者になるには、健康運動実践指導者養成講座の受講が必要で、認定試験に合格することが条件です。資格を取得すると、スポーツ関連施設のほか、福祉施設や学校などでも活躍することができます。

費用は受講料がおよそ13万円、受験料が1万2千円ほど必要です。

理学療法士

理学療法士は医学的なリハビリテーションの専門家で、別名フィジカル・セラピスト(PT)とも呼ばれます。身体的に障害をおった人や障害が予測される人に対し、立つ・座る・歩くなどの基本的な動作能力の回復を手助けすることが可能です。

国家資格であり、病院やクリニック、介護施設などで活躍でき、中にはプロスポーツチームに所属している理学療法士もいます。

受験資格は3年以上の短大・専門学校、もしくは4年大学を終了していることが条件です。解剖学や運動学などの筆記試験と、口述試験及び実技試験が毎年2月に行われています。

管理栄養士

管理栄養士は厚生労働大臣の免許を受けた国家資格で、病気や高齢で食事がとりづらい方に栄養指導や給食管理、栄養管理を行います。似ている資格で「栄養士」もありますが、栄養士は都道府県知事の免許を受けた資格で、健康な方を対象にしている点が管理栄養士とは異なります。

受験するには管理栄養士の養成施設で4年間学ぶか、栄養士の養成施設で2年以上学んだ後に数年の実務経験を積むことで試験が受けられます。

あん摩マッサージ指圧師

あん摩マッサージ指圧師は東洋医学の知識を基礎とし、器具を使わずに患者の身体の不調を探り、あん摩・指圧・マッサージで症状を暖和します。似たような職業に整体師やマッサージ師が挙げられますが、あん摩マッサージ指圧師は国家資格であるという点が他とは異なります。

試験は毎年2月に行われており、12科目で構成された筆記試験がメインです。受験資格は厚生労働大臣認定校で3年以上学ぶ必要がありますが、全国に25校ほどしかないため、入学も容易ではありません。

メンタルフィットネストレーナー資格

「心の体を癒す」をコンセプトにした新しいフィットネスプログラムで、アメリカの大手団体「全米エクササイズ&スポーツトレーナー協会(NESTA)」が認可する資格です。呼吸法や瞑想、ストレット、カウンセリングなどの理論を学び、心と体を解放するトレーナーを目指します。

受験会場は東京と大阪のみの2カ所で行われ、2日間かけて実施されます。費用は6万円ほどで、18歳以上であれば誰でも受講できます。東京の定員が12名、大阪が20名と少数なのも特徴です。

パーソナルトレーナーを目指すうえで押さえておきたい知識

パーソナルトレーナーが求められるものは身体的な指導だけではなく、体の仕組みや構造についての知識も必要です。以下のような知識があれば、パーソナルトレーナーとしてより一層活躍することができるでしょう。

解剖学

解剖学とは「切り開き形状・構造を調べる」という意味があり、人体の仕組みや構造を理解する上で重要な学問に値します。

パーソナルトレーナーは体に関する十分な知識が必要になるため、筋肉や関節、骨などの形態や位置を学ぶことが重要です。身体の構造を知ることで、体全体の動きとそれに付随する筋肉の動きなども理解できます。

機能解剖

機能解剖を学ぶことで、筋肉や骨・関節などの部位が持つ機能を理解し、どこをどれだけ動かすとどんな効果が得られるかが論理的に理解できます。

知識があれば体に必要以上の負荷をかけることなく、正しい動きや正確なトレーニングフォームを習得することが可能です。トレーニングメニューを作成したり、強化したい箇所を集中的にアプローチしたりする上でも大いに役立ちます。

生理学

生理学とは、生命現象のメカニズムを研究する学問です。生理学のなかでも人体を研究対象としたものを人体生理学といい、人体を構成する組織や器官、細胞などがどのような役割を持って活動しているのかを学ぶことができます。

身体の構成要素に関わるという点は解剖学と似ていますが、構造を重点に置いているのが解剖学である一方で、生理学は機能面に着目して研究する学問です。

力学

力学とは物理学の一種で、物体の運動と力の関係や力の釣り合いを論ずる学問です。機械工学や建築学、航空工学などでも必要な知識ですが、スポーツ系の学科でも運動力学について学びます。

安全で効果的な運動指導を行うパーソナルトレーナーにおいては、力学を理解することで効率的な動きやケガをしない動きを、エビデンスをもとに説明しながら指導することができるようになります。上記の資格の中にも、生体力学的な基礎を学ぶコースがありますので、勉強しておくと有利です。

資格取得を目指せるパーソナルトレーナースクール

パーソナルトレーナーを目指している方は、より良いスクール選びに悩む方も多いでしょう。ここでは資格取得において、大阪で高い実績を誇る2つのスクールをご紹介していきます。

2ndPASS(セカンドパス)

資格取得率が100%という実績を誇る2ndPASSでは、6ヶ月の短い期間で高いレベルの技術と知識が得られます。就職に強いのも特徴で、専任のカウンセラーが在籍し、在学中に何度も面談を実施しながら希望にあった企業とのマッチングを行ってくれます。

その結果、85%の卒業生が就職に成功し、正社員として安定した仕事に就くことができています。また刺激的な同期や先輩と出会うことができるのも、2ndPASSのメリットです。 現場で活躍している先輩たちとの交流会や、卒業してからのフォローアップなども行なってくれるため、生涯を通して多くの出会いやサポートを受けることができます。

2ndPASS(セカンドパス)大阪校の基本情報

所在地 大阪市天王寺区大道1-8-15サンパール天王寺ビル4F 404
営業時間 平日・土日祝10:00-19:00
定休日 月曜日・木曜日
アクセス 天王寺駅より徒歩6分
電話番号 080-3365-8430

プロジム

プロジムの魅力はトレーナーとしてだけではなく、独立したあとの経営や集客、税務においての知識を得ることができる点です。独立希望者にはテナント紹介や商材の仕入れに関してもノウハウが得られます。独立開業を目指している人にぴったりのスクールではないでしょうか。

資格取得率も98%と高く、NSCA-CPTやNESTA資格取得に特化した授業を行なっています。就職に関してはバックアップ体制が整えられているため、安心してトレーニングや学問に励むことができるのもプロジムの強みです。

プロジムの基本情報

所在地 大阪市北区茶屋町6-23 8F
営業時間 要問い合わせ
定休日 要問い合わせ
アクセス 梅田駅から徒歩3分
電話番号 06-6147-9945
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大阪でパーソナルトレーナーを目指すなら、短期間で必要なノウハウが身に付き、手厚い就職サポートが受けられるパーソナルトレーナー専門校がおすすめ。大阪の2校をピックアップして、徹底比較しました!